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[2540] 人相、手相あれこれ 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/06/07(木) 11:30
人相を見る人って、どうなのよ……とひとり芝居を読みました。
何かを占ってほしくて、その人にこちらからアプローチしたなら
まだしも、いきなり「○○の相がでてますよ」とか嫌だなぁ。
そうゆうこと言うなら、褒めて、この先を明るくしてほしい!
わたしのは手相「20代半ばから先の運命線がとぎれてますよ」
……しょうもないでしょう?
でも、なぜか記憶から抜け落ちていきません。
日々、忘れることが
山ほどなのにね。
わたしの場合は「じゃあ、自分で切り拓いてゆこう」
って、結局はみ〜さんと同じ前向きに行くのみです。
占いって、いいとこどりすればいいんですよね?


[2542] そうですよねぇ。 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/06/07(木) 17:44
「当たるわけない」「信じない」と思っていても、占いの結果って、
結構記憶に残っちゃいますね。
わたしは、若い頃、500円で手相を見てもらったことがあり、
「将来、年寄りの面倒を見ることになる」と言われたんです。
まぁ、今の時代、ほとんどの人が親の面倒を見ることになると
思いますが、(当たったのかな)なんて思ったり。

希望が持てないような占い結果は、やめてほしいですねぇ。
はつみさん、お互い、運命を自分で切り拓いていこうね!

[2537] 高齢者あるある? 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/06/05(火) 09:38
父も母も、介護認定のための聞き取り調査員さんに、あれもこれも
自力でやっていますと、堂々と嘘を言って……
家族は、その場で「自分ではできないでしょ」とは言えないので、
書面で、本人の日常を伝えてきました。
つい先日も、その方法でクリアしたばかりです。
……高齢者に限りませんね。
小さな子供も「自分でする」って
人前では頑張るし。
自分も、無意識に「できるわたし」アピールしているかも。
本当は、自分でしたい……自閉症の息子も自分で料理がしたいんです。
手順だけ教えてほしいのに、つい手だししてしまったりして
怒らせてしまいます。
自尊心を傷つけずに付き合うのって、
気長でないとできませんね。


[2539] 反応、ありがとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/06/05(火) 20:56
調査員さんに書面で・・・。
いい方法ですね。
母を見ていても、調子のよい時と悪い時の差が大きいので、
どう伝えていいのか、迷ってしまいます。

病院の診察などでも、家族には、さんざん不調を訴えていたのに、
お医者さんを前にすると、
「はい、おかげさまで、元気です」
と言ってしまったり。
付き添う人間は、はらはらしますが、その気力は尊重しなくては
いけないのかもしれませんね。

[2532] お疲れ様でした! 投稿者:トコ 投稿日:2018/05/30(水) 21:04
ケアマネの研修、大変お疲れ様でした。
1月頃から、ひとり芝居などで研修の様子を読んだりしていたので、今回の ひとり芝居を読んで、大変さや達成感が
あらためて伝わってきました。
お疲れ様でした!


[2533] ありがとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/31(木) 07:36
長い期間、欠席しないように健康管理したり、宿題をこなすのが大変でしたが、
わたしにとっては、とても貴重な体験でした。

当分、ケアマネの職につく予定はないので、訪問ヘルパーとしての
生活を続けますが、ハードな研修の体験を少しでも仕事に生かせれば、
と思います。

まずは、ますます散らかったわが家を片付けなくては!(>_<)
受講生の仲間も、みんな同じことを言っていました。(^_^;


[2534] 拍手、拍手! 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/31(木) 08:59
そろそろだよなぁ〜。
もうすぐ、うれしいご報告……と
楽しみにしていました。
まずは、無事に完走、お疲れさまでした。
そして、おめでとうございます。
鮮やかな紫陽花の前に余花も
眺めながらの研修だったんですね。
重い荷物を持って、たくさんの課題に挑み、コンビニのコピー機と
格闘もしながらの日常を読ませてもらえて、うれしかったです。
経験が、これからのお仕事に活かされますように。


[2536] ありがとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/31(木) 17:30
今となっては、コピー機との格闘も、いい思い出です。(^_^;

そうそう。
4月の20日なのに、ひと枝だけ、みんなが見上げる位置に
桜が咲き残っていて、通る人たちが不思議がっていました。

今日は、事業所に行って、研修で仕事を休ませてもらったことへの
お詫びとお礼のご挨拶をしてきました。
また、ヘルパーの仕事を頑張ります!

[2520] 朝の詩・こやまはつみさん、おめでとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/21(月) 07:27


  余花(よか)
         小山 肇美


  もうみんな
  花を終えて
  青々と 
  青々と繁るころに
  ほろりと咲く
  それが余花

  いいじゃないですか
  人生百年時代
  あちらにも
  こちらにも
  咲かせましょうよ



はつみさん、掲載おめでとうございます!
確かに、忘れたころに、ぽつんと咲くマイペースなお花、
ありますね。
60過ぎたわたしでも、まだひと花咲かせられるのか!
勇気が出る朝の詩です。(*^_^*)
  


[2521] はつみちゃん おめでとうございます! 投稿者:たなだえつこ 投稿日:2018/05/21(月) 08:17
自然界でも自分のペースで生き抜く
お花ってあるんですよね〜。
頼もしく素敵な生き方。
元気が出る詩を読ませていただきました。
掲載おめでとうございます!!


[2522] ありがとうございます。 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/21(月) 12:01
み〜さん、ご紹介をありがとうございました。
ケアマネ研修もいよいよゴールテープですよね。
メルヘンも詩も、ギターも人形劇も、ぱっと咲かせて下さい。

えっちゃん、庭のお花たちもわんちゃんも元気ですか?
愛しいものに囲まれて、マイペースで自分らしい花を咲かせて
「ほら」って、見せて下さい。

自分の書いたものに背中を押されて、自転車をぐんぐん漕いで
出かけてきました。
大輪でなくていい。
虫メガネのいるような、ひそやかな花でもいいですよね。


[2524] こやまはつみさん、おめでとうございます! 投稿者:きよさき 投稿日:2018/05/21(月) 19:31
本当は重いテーマなのに
軽やかに描いてみせることで、
余生に希望すら垣間見えてくる。
それは、こやまさんの詩の魔法。
ぼくにとって「老い」は
恐怖そのものだけど、案外、憎まれ爺になって元気かも。
楽しい100歳ならウェルカムだけどね。


[2525] ありがとうございます。 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/21(月) 22:14
余を「あまり」と考えて「余生」「余命」とすると暗い話題。
でも「余花」は、遅れて咲く花ですよね。
代表は桜だけど・・・
時期外れでも、いいじゃないか。
自分のタイミングで、自分のカラーで。
きよさきさん、心身ともに元気なおじいちゃんになってや。


[2529] はつみさん、おめでとうございます! 投稿者:こぐま 投稿日:2018/05/28(月) 11:43
素敵な詩ですね〜。
私も、昨日イラストレーターの方といっしょに、
絵本のお店に行って、いろいろアドバイスをもらって
帰ってきました。
イラストレーターの方と、プロの絵本作家になりたいね!
と励ましあいました。
なかなか難しいと思いますが、夢ができました。
余花、咲かせられるといいなぁ〜。


[2530] こぐまさんの夢の花 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/28(月) 20:42
こぐまさん、ありがとうございました。
夢は、公言しましょうって聞きますよね。
もう、夢にむかって一歩進んでいることになるんじゃないかな。
これから、いろんな花があちこちに咲いたよ〜ってお知らせが
届くのが楽しみです。

先程、今年はじめて蛍を見ました。
言葉はないけれど、サインを送ってくれているようで、
チカチカ、とても綺麗でしたよ。


[2531] こんにちは。 投稿者:こぐま 投稿日:2018/05/29(火) 12:47
はつみさん、ホタルですか!
いいですね〜。
子どもの頃はよく見かけましたが、今はあまりみなくなりました。
なつかしいです。

[2526] おめでとうございました 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/25(金) 22:07
み〜さんは、五月の花嫁だったんですね。
結婚記念日おめでとうございました♡
記念日を本人が忘れていても、友人が……って、素敵。
わたしは、亡くなった人の誕生日も結婚記念日も頭の中から
追いやっていて、その日が過ぎるのを息をひそめて待っています。
10年が過ぎるのだから、もうそろそろ現実を認めないと……。
わたしたちが暮らしていた街に、この夏、行こうかと思っています。
ひとり芝居の文章に、ポンと背中を押された気がします。


[2528] ありがとうございます。 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/26(土) 15:03
五月の花嫁かぁ。
棒人間もわたしも、雨人間だったけど、あの日は晴れていたなぁ。
クルトゥルハイム教会の青々とした庭で、写真をたくさん撮りました。

棒人間の誕生日とか、結婚記念日とか、なんとなく数字が特別の感じを
持っていて、その数字の並びを見ると、「なんだっけ?」と心が反応します。
わたしは、今年の10月6日でまる十年。
速かったなぁ。
夏に、思い出の地に行かれたら、どんなだったか、教えてくださいね。

[2518] 5月のプチみ〜ちゃん🎵 投稿者:トコ 投稿日:2018/05/17(木) 22:36
5月のトップのアニメ、楽しいですね🎵大きなリボンのプチみ〜ちゃん!と思ったら、今度は足がびょーんと伸びて棒人間さんに背を測ってもらってるところが可愛いです🎵郵便ポストの設置、いろいろなことを考えると中止になってよかったのかもしれませんね。
でも、敷地内にあれば、書いたらすぐ投函できて便利ですよね(^^ゞ。


[2519] ありがとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/18(金) 20:03
リボンで身長をかさ増ししようとしているプチみ〜ちゃんです。
わたし自身は、背伸びして計ったことないなぁ。(^_^;
若い頃は、なるべく低く計れるように、ちぢこまっていました。

今日も、書き終わった葉書を持たずに、出かけてしまいました。
敷地内にあったら、いつでも出せるのになぁ。
そうそう、ポストはダメだったけど、お年寄りのゴミ出しを手伝ったり
する「にっこりサポート」という活動をマンションで始めるそうです。
わたしも、時間と体力に余裕ができたら、参加したいです。

[2516] 棚田さん掲載おめでとうございます 投稿者:木村史子 投稿日:2018/05/15(火) 09:20
本当に情景が目の前に広がるような素敵な詩ですね
このような時間を雨の日に迎えられたらどんなに素敵でしょう
雨上りの光輝いたシラネアオイの葉をみてみたいです  誰を待つのか 雨上がりの日に涙して

素敵な詩の掲載ありがとうございます


[2517] 木村さん、ありがとうございます♪ 投稿者:たなだえつこ 投稿日:2018/05/15(火) 20:26
木村さん♪詩の感想を書いてくださり
ありがとうございました。
災害などの雨は困りますが一度雨の詩を
書いてみたかったんです。
今、庭には今年一年目のシラネオオイの
双葉ちゃんや、五年目になった薄紫色の大きな花が咲いています。
素敵な感想嬉しいです。
ありがとうございました!

[2511] 朝の詩・棚田悦子さん、おめでとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/14(月) 05:58


  五月雨の季節(ころ)

        棚田 悦子

  五月雨が
  涙のように降る朝は
  トーストに紅茶
  ジャムも程良く入れて
  ロシアの
  調べを聴きながら
  雨粒を
  見送りましょう…
  五月雨が止んだ朝
  シラネアオイの若葉が
  庭のあちらこちらに
  芽吹いて空を見ている
  大事な誰かを待つ様に
  植えた誰かを待つ様に


悦子さん、掲載おめでとうございます。
悦子さんの詩は、いつも絵画のように美しいですね。
ロシアンティーのカップを手にした美しいご婦人が浮かびます。
ロシアの音楽は、チャイコフスキーかなぁ。
シラネアオイの植物名が効いていますねぇ。


[2512] 棚田悦子さん、おめでとうございます! 投稿者:きよさき 投稿日:2018/05/14(月) 07:37
ゆったりとした時間の流れ。
贅沢なほど、優雅なひととき。
実に上質な詩的空間を作り出している。
上手くて、いい詩です。


[2513] み〜さん ありがとうございます! 投稿者:たなだえつこ 投稿日:2018/05/14(月) 08:43
み〜さん♪おはようございます!
ご多忙な朝に、五月雨の季節を書きこみ
して下さりありがとうございます。
中学の頃、朝食中に映画音楽や
チャイコフスキーをかけていた事、
近頃、庭に開いたシラネオオイ…
ロシアのお友達とのティータイムを思って
…書いてみました。
み〜さん、素敵なコメントとても嬉しい
です。

きよさきさん♪詩のようなもったいない
感想をありがとうございます。
嬉しい朝です。

 


[2514] えっちゃん、おめでとうございます! 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/14(月) 09:58
シラネアオイを知らなくて、検索しました。
北国の花なんですね。
葉っぱが、シュウメイギクに似てる?
昨日の雨がやんで、庭の植物がしっとりきらきらの朝に
ほっと一息いれる気分で読みました。
草花が空を見上げているようには、常々感じるけれど……
そうですね。
待っているのかもしれません。


[2515] はつみちゃん、ありがとうございます! 投稿者:たなだえつこ 投稿日:2018/05/14(月) 17:26
シラネオオイの方が葉っぱは大きく
雪が降るまで若葉色なんですよ。
お花は薄紫や薄ピンクで種を採るのも楽しみです。
昨日はバタバタで愛犬を夜間病院に連れて行き
朝4時に帰って来ました。
なんとか状態も落ち着いた中、今日掲載の
嬉しいお知らせでした。
札幌はライラックが咲いています。
はつみちゃん♪ありがとうございました。

[2509] ピンク・ピンク 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/13(日) 21:17
母の日です。
ひとり芝居の写真が、綺麗!
ピンクのカーネーションのフリルが可愛いですね。
ドライヤーの首ガックリ問題も解消できて、めでたしめでたし。

わたしには、早くにお母さんを亡くした友人がいて、
パートナーとの間にこどものいない彼女から毎年5月には
フラワーアレンジメントが届きます。
わたしのほうが年下なのに「頑張る母へ」ってメッセージ付きで
綺麗な花を贈ってくれる彼女とは、半世紀の付き合いです。
うちに届いたお花も、ピンク・ピンクでした。


[2510] コメント、ありがとうございます。 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/14(月) 05:52
はつみさんも、ピンク・ピンクの母の日でしたね。

実の親子じゃなくても、お花を贈ってくださる方がいるなんて、
とっても素敵ですね。

[2502] 朝の詩・清崎さん掲載おめでとうございます! 投稿者:のっぽのみ〜 投稿日:2018/05/06(日) 08:53


  ブリキの怪獣
         清崎 進一

  今でもブリキの怪獣は
  電池さえ入れ替えれば
  ちゃんと動くのだ
  こどもの時 百貨店で
  ごねまくって
  泣き叫んで安月給の
  父に買ってもらった
  銭湯が十五円の時代
  二千円の買い物は
  痛手だっただろう
  ブリキの怪獣は
  亡き父への郷愁を
  代弁するように切ない
  雄叫びをあげている


清崎さん、掲載おめでとうございます。
「百貨店」という響き、懐かしいですねぇ。
昭和初期の風景がよみがえって、短編映画を観るよう。
ブリキの怪獣は、ゴジラっぽいのかなぁ。
ごつごつとした動きが見えるような気がしました。


[2503] きよさん、掲載おめでとうございます! 投稿者:水無月ようこ 投稿日:2018/05/06(日) 09:43
ブリキのおもちゃや百貨店、懐かしい響き。
読んでいくとレトロな風景が絵本のページを捲るように蘇ってきます。
ブリキのゴジラの雄たけびを想像するのも楽しいです。
私はもっぱら人形・おはじき・お手玉遊びでしたが郷愁をありがとう!

今日は月に一度の詩の集会で、きよさんの詩を話題にしますね。
行ってきま〜す。


[2504] きよさん、掲載おめでとうございます! 投稿者:水無月ようこ 投稿日:2018/05/06(日) 10:25
追伸
ブリキの怪獣の雄たけびをお父さんに結び付けるくだり、
きよさんらしくて好きです。


[2505] ありがとうございます! 投稿者:きよさき 投稿日:2018/05/06(日) 20:44
み〜さん、せっかくの日曜日にお時間を作っていただき
ありがとうございます。
また、昭和を書いちゃった!
そうなんです、ブリキの怪獣は「ゴジラ」が正解です。
水無月さん、ありがとうございます!
追伸で書いてくださった一節が、この作品の
屋台骨ですね。
さすが!


[2506] きよさきさん掲載おめでとうございます! 投稿者:こやまはつみ 投稿日:2018/05/07(月) 09:28
正解をみてからの、メッセージです。
ごねまくりのきよさき少年とゴジラの咆哮を重ねて、
若い父親の困惑なんかも混ぜて想像しました。
近所のこどもにも人気で誇らしかったであろうブリキの怪獣。
ぶっ通しの14行の中に、昭和のごちゃごちゃが透けていて、
時代への郷愁でもあるなぁと思いました。
平成のリアルに再現できてる玩具とは、一味も二味も
ちゃうねんで!!


[2507] きよさきさん掲載おめでとうございます! 投稿者:たなだえつこ 投稿日:2018/05/07(月) 14:41
☆ブリキの怪獣☆ごねまくって
泣き叫んでお願いしたから
頑張り屋のお父様が
きよさき少年の夢を叶えてくださったん
ですよね。
当時の二千円!痛手だったぶん
今も変わらず勇姿を保っているですね。
何とも胸にキュンとくるノスタルジー
ありがとうございました!!


[2508] ありがとうございます! 投稿者:きよさき 投稿日:2018/05/07(月) 16:16
こやまさん、たなださん、ありがとうございます!
この世での、父親との付き合いが
たった26年間だったことに今更ながら驚きを禁じ得ません。
酒が好きで、競馬が好きで、給料袋も落っことしてくるような
父親だったけど、何の取り柄もなさそうな病弱な息子に、いろんな
想い出を残してくれました。
このエピソードも、そのひとつ。
多くの作り事の中に、ほんの一滴の「ほんとう」を
入れました。

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